リスポーン関係

Custom Spawn Points

 

https://umod.org/plugins/custom-spawn-points

 

・初期のリスポーン地点を指定するプラグイン。前提としてSpawns Databaseが必要です。

 

 

@リスポーン地点に設定したい場所に立つ。

 

Aテキストチャットで/spawns newと打つ。

 

B同じように/spawns addと打つ。

 

C最後に/spawns save 名前と打つ。
 例:/spawns save aaa

 

これでaaaというスポーンデータのファイルが作成されます。

 

 

次に下のコンソールコマンドでスポーンデータを設定することができます。

 

spawns.config 名前

 

例:spawns.config aaa

 

 

Respawn Balance

 

https://umod.org/plugins/respawn-balance

 

・リスポーン時のヘルス、食料、水分を設定できる。

 

configフォルダのファイルを開いて好きな値を入れることで設定できます。

 

 

"DefaultSpawnSettings":初期リスポーンでの値
"SleepingBagSettings":寝袋からのスポーンでの値
"BedSettings":ベッドからのスポーンでの値

 

"Health": 100.0:ヘルス
"Hunger": 500.0:食料ゲージ
"Water": 250.0:水分ゲージ

キットの使い方

Rust Kits

 

https://umod.org/plugins/rust-kits

 

・装備、インベントリのプリセットのようなものが作れる。前提としてCopy PasteImage Libraryが必要です。

 

 

許可
oxide.grant (user or group) (name or steam id) kits.admin
oxide.grant (user or group) (name or steam id) kits.consolegive

 


oxide.grant user 76561198183972035 kits.admin

 

 

@プリセットにしたい装備、インベントリを自分に持たせる。

 

Aテキストチャットで/kit add 名前と打つ。

 

B同じようにテキストチャットで/kit itemsと打つと手持ちのアイテムがコピーされる。

 

C細かい設定も可能。
max:kitの使用上限。
cooldown:再度kitが使えるようになるまでのクールダウン(秒)。
authlevel:kitが使える必要管理権限。
description:kitの説明文。
image:kitのアイコン(URL)。
hide:kitのリストに表示させるか否か。

 


/kit items max 10 cooldown 3600 description "Every hour kit, max usage: 10"

 

 

リスポーン時に自動でkitを適用させる方法

 

@テキストチャットで/kit add "autokit"と入力。

 

A同じように/kit authlevel 2 hide trueと入力。

 

Bプリセットにしたい装備を自分で装備した後に/kit itemsと入力。

戦闘関係

Hit Icon

 

https://umod.org/plugins/hit-icon

 

・攻撃が当たったときに、ダメージ量、キルマークなどを表示してくれる。

 

@death.pnghit.pngを\Server\rustds\oxide\dataフォルダに入れる必要がある。

 

 

DeathNotes

 

https://umod.org/plugins/death-notes

 

・キルデスログを表示してくれるプラグイン。

 

特に設定はいらない。

 

 

Dynamic Loot Drops

 

https://umod.org/plugins/dynamic-loot-drops

 

・キル後に相手は持っているアイテムをばらまき、自動で拾うことができる。

 

 

許可
oxide.grant (user or group) (name or steam id) dynamiclootdrops.use

 

 

コンフィグファイルで自動で拾わないリストが作れる。